何からの卒業が一番嬉しく感じるのだろう?

何からの卒業が一番嬉しく感じるのだろう?

何からの卒業が一番嬉しく感じるのだろう?

何からの卒業が一番嬉しく感じるのだろう?

卒業シーズン到来、しかし、今日は本当に寒い・・・
学生は、学校から卒業していく。
学びを終えて、開放感に溢れとても嬉しそう。

大人になったら、どんな卒業があるのだろう?
一つの学びを卒業する事をどこで区切るのだろう?
誰がそれを決めるのだろう?
ふと、高校のある社会科教師の言葉を思い出す。

「君たちは、何を学びに来ているのか分かっているのか?」

この問いは、この先生の授業がつまらなく騒がしかった時に出た。

「君たちは、勉強のやり方(方法)を学びに来ているだけなんだよ」

数ある学びの中、
自分に合致する方法をいち早く見つけたものが良い点を取れた学校時代。

それにも増して、必要な学びを人生では桁違いに要求される。
人は、学びの中で成長し、学びの中から自分の必要な事を選択する。
その時に、自分に合っている方法が分かっている人は幸運である。

思い起こせば、楽しかった高校時代。
先生の顔も忘れてしまったが、この言葉は今でも覚えている。
「どうやって?」を問いかけられ、「私の勉強法って」と考えたからだろう。

しかし、この時の私の勉強法は褒められたものでは無かった。
遊びや、部活、デートに夢中で、勉強する気が無かったからである。

おかげで、未だに飽きずに学ぶ事が出来ている。

さて、高校時代、大の苦手だった「英語」
それを超えて「ネィーティブスピーカー」という目標を作ってみた。

やりたい事は、
「通訳者とも楽しめる三者会談のようなマイケルボルダックとのコーチング」
である。

最初のコーチングで家を購入する事が出来た。
次のコーチングで何を目標にすべきかは、今の所見当たらない事はチャンスである。
この、しばしの休憩の間は、語彙力を高める時間だと思っている。

2回目のコーチングの卒業までは、もう暫く時間がありそうです。

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