■ お土産は、大きなポストイットと、ターゲットは誰?
さて、専門家のお勉強会へ楽しく出席しました。
朝10時から5時までの7時間くらいのワークショップです。
私は、どちらかといえば、座学よりはワークショップのほうが好きです。
自発的、参加型というワークショップ講座は、聞いているだけよりも、
沢山のアウトプットが必要になるので、沢山覚える事が出来ます。
何を覚えて帰る?
この点においても、座学(ただ聴く)と違って、自ら考える参加型。
参加することにより、より自分の中に取り入れて考える。
自分の中で、答えを出すときには、仕組みを一度取り入れる必要が出てくる。
まさに、自分に対する質問が出てきます。
脳を使うためには、目、耳、口、手、体、より多くの物を使ったほうが
良いと私は思っています。
会話することで、自分の疑問が浮き彫りになります。
ワークすることで、実際に分かっていなかった事が浮き彫りになるのです。
より、深く自分の中で質疑応答を繰り返す事が出来ます。
だからと言って出来ている?とは言えないのですが・・・
まあ、面白いお土産もいただきましたので、明日からこれを有効活用します。
そして、猫型出逢いも楽しみました(^^)
猫型?って発想は面白いかもしれませんね。
詳しくは後日に(^^)
ちょっとしたせれんでぃぷてぃーだったかも?
2010年06月21日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |

