■ Twitterのお勉強を楽しくしてきました(^^)
どうも、最初に中級者向けの講座を受けてしまったらしく・・・
ちょっとばかり疎遠になっていたtwitter(ツイッター)さん。
でも、今日のtwitter(ツイッター)講座は初心者向けだったので、
とても楽しかったです。
話の分かりやすさもさることながら、twitとは、「小鳥のさえずり」と
言われて、びっくりでした。つぶやきでは無かったと分かるとかなり
やる気になってきた。
つぶやきって、私の中では、ぶつぶつ唯ひとりごとを言うイメージ。
小鳥のさえずりって、仲間への語りかけであったり、自己主張だったり、
私などは、小鳥の声が大好きなので、なんだか嬉しくなっています。
つぶやきでは、返事も他の人へのコンタクトもとろうとは思えませんでしたが、
小鳥ならば、やかましいくらいにさえずりながら楽しんで良いと思えた。
超お久し振りな事があります。講座に出てくる事もそうなのですが、
筆マップ再デビューするって決めてこの講座に出てきたので、
楽しく筆マッピング出来たことでした。
ほとんど描いて無かった筆マップなので、どこまで描けるか?心配でした。
でも、講師の方がとても楽しげに講座を進めてくださったおかげで、
本当に楽しく筆マップを描く事が出来ました。
自分のプロフィールをより良く改善出来たら、フォローしちゃいます。
フォローは片思い、心の壁を取り払って、気持ちよくフォローしちゃいましょう♪
講師の方の言葉で、たくさんの方へのフォローも良いかも?って思いました。
プロフィールのワークもあり、
私のお茶らけなプロフフィールを発表させていただいたり・・・
とても楽しい時間でした。
あ、ちゃっかり、筆マップでツーショットシャメ撮っていただきました。
こんな感じで~す(^0^)
楽しいtwitter(ツイッター)タイムが始まりそうです~♪
2010年07月21日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
■ 死ねばいいのに 帯に誘われて読んでみると・・・
おおよそ、こんな題名がついた本は今までは敬遠した。
ミステリーで有ろうと、ノンフィクションであろうと、
フィクションで有ろうと、ちょっと戴けない。
しかし、その帯に誘われて読んでしまう事となる。
6人の人に亡き人を尋ねる若者。しかし、話す事は自分たちの事ばかり
そう、人は、他人の事を話すときでも無意識の中自分の事を言う。
人は、自分の中にある言葉や感情、知識の中でいろいろ考え、
話をするのだから、当り前である。とはいえ、
人の事を見ていないのだろうか??と言われれば、少し違う。
人は、自分の中にあるもので有るものでしか、
人を表現できないだけで有る。
たとえば、数をやっといえる保育園児が、微分積分を見せられて
理解出来る事は「自分の知っている数字」だけであるように。
数字の大きさや記号などを理解する事が出来ないだけである。
さて、この本を読んでいると
たしかに・・・自分の事しか人は考えていないのだと思う。
自分の立場からしか表現できないみたいである。
その対比によって、より鮮やかに自分を浮かび上がらせる。
人と人は鏡となり、人を見せてくれるだとこんな所でも思う。
考えてみれば、「人の事」を言う時に「自分の価値観」を言っている。
それを知識としては知っていたが、本の中でそれを抉っているのが
何とも小気味よく可笑しかった。
なんだかんだと言いながら、
最後の5行を感じる為にこの一冊を読んでいた事をおかしく思う。
人は自分の価値観に無い物を恐れるだろう。
恐れ、おののき、そしてどの人々の行動は様々になるのだろうが・・・
目の前から消し去る事が「心の安定」安心につながるのだろう。
人によって、自分から距離を置いたり、攻撃的な行動で相手を押しだしたり
そんな風に見ていると、この本って、なんだか不思議な本であるのだが。
本の中で何を見、何を感じるかは、やはり自分の中にあるもので
決められるから、今の私の中で感じるものが全て自分なのだろう。
同じ本を違う人が読むと感想もそれぞれになる。
違う価値観を共有し、自分も大きくなりたいものだとふと感じた。
私は、違う価値観を学ぶために生かされているのだろうか?
そんな事を感じた本であった。
2010年07月14日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
■ おとうと ぐすんと涙してみて、少し笑って、皆幸せだったねと思う。
とんでもない弟という振れ込みの映画を見に行く幸運を頂く。
さて、チケットの先は、文化会館。
駐車場の狭い場所だと知っているので、違う場所から歩く事になる。
想定内の出来事は、心に負担が無い。が・・・
予想外の会長の言葉等がある。そうだよね、文化的活動の一環だものね。
想定内の出来事の一つなのだろう。
不思議で面白い配役。端役で出てくる人たちのイキイキした表情が実に楽しい。
面白く、楽しく、重い雰囲気を払拭する。
ああ、だから、この人がいるのだろう。そう思って見ている。
本当にダメ人間だと心から思っているおとうとと、周囲の人。
このダメさをゆるやかに許していく姉。と言うより母かもしれない。
出来の悪い子ほどかわいいとはよく言ったのだと思う。
このおとうとの人生の最後を見ると、人の幸せってなんだろうって思う。
おとうとは、終始、幸せだったのかもしれないと思わず思ってしまう。
最後の場所では、自分らしく生きなおして、そして死んでいくのだから。
これを見た時に、マザーテレサの最後の家を思い出してしまう。
誰からも見放された決して助からない人の為に、
「生きなおす場所と時間」を彼女は与え続けた。
「助からないと分かっていて何故彼に手当をし、薬を与えるのですか?」
そう聞いた人々にテレサは、
「彼が人として生まれてきて良かったと感じ、
人として死んでいくために、私の出来ることすべてをしているだけです。」
そう答えた。
人として生まれた事に感謝し、人として生き、人として死ぬ。
そんな小さな事が出来ない人々が世界にはたくさんいるのだろう。
マザーテレだは、その中に自分の道を見つけ、それを貫き通して生きた人である。
彼女自身何も持っていないが、誰よりも豊かに持っていた人だろう。
そんな気がしてならない。
本当に愚直で素敵な人だったのだろうと思う。
ふと・・・自分の死の刻を考えてみた。
インディアン(自然と共に生きる人々)は、
生まれた時には、皆が笑って出迎え、おぎゃ~と泣いて生れ、
死ぬ時には皆が惜しんで悲しみ、自分は満足し笑って死ぬ。と言う。
そんな死をインディアンは普通に持っている。
そして、そんな死を与え続けてマザーテレサがいた。
このおとうとの死も同じであっただろう。
人は生きて、生かされて、そして生き終わる。
そんな終わりを感じる映画・・・
今一度、生き直そうという私に必要だと思って見せてくださったのだと
つくづく感じる映画でした。
2010年07月10日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
■ 古典であり、現代であり、うつつであり、ゆめであり・・・・
「あさきゆめみし」を読ませていただく。
何故、今、この本なのだろう?と思いながら手に取り読む。
今無くなった時間を楽しむという情緒を眺めながら、
今なりにその一部をもっているのかもしれないと感じる。
ただ、時間のながれを自然の流れと一体化してみる事が難しいだけ。
光源氏のなんたるやを読むのだろうか?と初めは思っていたが、
どうも私の中では、そうでは無かったらしい。
恵まれた環境であっても、心の中に欠けたものを持つ悲しさがある。
さて、文学の面から見れば、本当にたくさんの人に読まれていた事が
本当にうなずける話である。この原作を書かれた方は私の若かりし?頃
からあるらしい。
今でも古さを感じないこの「あさきゆめみし」。
古典とは、私の人生でも決して古く枯れていくものでは無いのだと思う。
古典とは、枯れて尚、生き生きと感じられる鼓動を秘めている。
しかし・・・ギリシャ神話に至っても、いろいろな伝記にしても、
男女の営み、男女のたわごと、男女の契のあまり変わらない気がする。
とはいえ、それは、この年に至った私の感想であって・・・
今現在の若い人達の感じる所では無いのだろう。
光源氏物語を携帯小説で描き綴っている瀬戸内静寂さん。
彼女の半生もまた、激しく実直で有ったのだろう。
この新月を目前にこの本を読破すると言うあたり・・・
心の中の清算をほんの少しでもしたいと思っているのだろうか?
それとも、女性としての意識を全く失っている自分を少しは内省するのだろう?
いずれにしろ、激しさも苦しさも喜びも、かの在りし日の想い出となる。
今からでは、あの激しさの中では動けず、あの苦しさの中では朽ちはて、
あの喜びすら身に受ける事は大変な事だろうと感じている。
ゆっくりとゆっくりと紡いでいける事が出来るなら、それもまた・・・
この後は、マンガ版 源氏物語(上中下)でも読んでみようかな(^^)
2010年07月09日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 読書
■四角の可愛い黒猫メモにやりたい家事だけ描いて貼りました。
せっかくの満月、部分月食も厚い雲に阻まれて・・・
ちょっとばかりさみしかった私ですが、ちゃっかり「おさいふふりふり~」
だけは、きっちり終了しました。
そして、満月といえば、元気に手放す時期です。
なかなか手につかなかった家事。掃除も炊事も悲惨極まりない毎日では
あるのですが、まあ、体力の有り余る時にしようと思うと、難しいと分かった。
でも、出来ていない自分も容認して、次のステップに進む。
家事を黒猫メモに描く。
それを、コルクボードに張ってピンクの花○をつけましょう~♪
幾つのピンク花○が出来るかは、幾つの家事を描くかできまる。
出来ない事まで描きたくはないけれど、たくさん花○があると嬉しい。
そこで、思いつく事をすべて描く事にする。
幾つの家事猫メモが出来るかしら?楽しみです。
もちろん、メモは、筆ペンで書いています。
実は、この筆ペン、結構さまになる文字が書けるんです。
そこで、39個(さんきゅ~)描きあげて考えてみます。
最後の一枚は、「神棚の掃除、榊の水やり」でした。
細かく、細かく描いてあります。
台所が半数を占めるというくらい、台所にはいろいろなものがあるみたいです。
と言う事で、その日のうちに約半数はクリアしました。
問題は、違う事をしてしまうので・・・
40個近くの家事はこなしているのだけれど、花○は20個くらいで終了。
まあ、そのうちやりたくなるかも???と、そのまま張っておきましょう。
やり残しの家事を毎日見ていると、どんな心の変化がでてくるかしら?
結構楽しみです。
・・・・って、人ごとみたいな私でした。
2010年06月27日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
■ いい天気なので、孫っ子と一緒に遊ぼうかしら?
鎧飾りをしまうにあたって、結構大きな赤だいの塩焼きを作ります。
家庭で焼くと、そこまで大きなものは焼けませんが、
それでも結構なおおきさの1匹を焼き、お供え出来ます。
このタイの塩焼きの間中!
ジジ君が右往左往・・・尋常ではない挙動不審さ。
そして、お利口座りでじっとコンロを眺める。
焼きあげれば、兜飾りのお供えに釘づけのジジ君。
ジジ君、魚の塩焼きが事の他お気に入りです。
なので、今回の久々の塩焼きは超歓迎の一品なのです。
兜をしまってから、ジジ君にお裾わけ。
次男とジジ君と半身を食べて、残りの半身を息子夫婦にお裾わけ。
おさがりは、やっぱりみんなで食べたいですものね。
そんなこんなで、今日は、雨もやんでいい天気です。
涼しい風が入ってきてとてもいい感じです。
タイの塩焼きの感想でも聞こうかしら??
お昼のこんな時間であれば、ジジ君と一緒にお昼寝もいいだろうな。
そんな事を思っています。
ついさっき、お嫁ちゃんに電話をかけてお休みを聞きます。
本日が休日だったらしく、それならと本日遊びにおいでと誘います。
しかし、帰宅してからが大変かも????
だって、ここの所、忙しさにかまけて・・・
すさまじい惨状なのです。
まあ、いいや(^^)
来る前にちょっと踏ん張ればいいだけだもんね。
昨日は、仕事の疲れが溜まっていたので、夕飯も食べずに
沈没~♪の私。
もちろん、楽しみにしていた英会話教室も行かずにです。
体力のない時は、そんなものだと思って気長にrelearn♪
その代りに、フォニックスワークを聞きながら寝ました。
出来る時に出来る事だけやっています。
そんな毎日が流れています。
2010年06月25日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
■ 英会話カフェで楽しい時間を過ごします。
Muneo夫妻と共に、English-cafeで、relearningです。
とても楽しく、会話しながら1時間があっという間に過ぎます。
今は、蛍の季節なので、
彼の先週末のトピックスは、高瀬神社に行って源氏ボタルを
見てきた事だと言っていました。
平家ボタルから見ると、かなり大きな体の源氏ボタル。
当然、光も大きく強く、かなりの見ごたえがあったようです。
彼は、この出来事を英単語でまとめて来ています。
平家ホタルは、高岡でも見られるそうで、夫妻の家の近くの
小川でも見る事が出来ると教えてくださいました。
早速、今週末に行ってみようと思っています。
夜8時~9時くらいが一番良いらしいです。
七夕までのこの季節、ぼあ~とした蒸し暑い風の穏やかな夜、
ホタルは交尾する為に乱舞すると聞いています。
さて、七夕のような?出逢の輪が広がっているのでしょうか?
彼は、その出来事を、先生に英文に直してもらいます。
私も、いつも変な英文を書いています(苦笑)。
日本語文法で英語を書いているらしいのです。
英語文法で日本語を話されても不思議ですけれど・・・
それを本当は添削してもらった方がいのですが・・・
なかなかそこまでいきません。
英語を日本語にする時は、直訳の後で、翻訳をする作業が必要なのです。
逆も同じです。そうでないと、本当に不思議で面白い文章です。
英語→イメージ化→日本語 という変換が一番良いですよね。
一番めんどくさくないですから。(苦笑)
なので、私のrelearnは、英語→音を聴く→英単語(節)→イメージ化
こんな感じで行っています。日本語に変換するつもりがないのです。
Catで有れば猫を思い出します。「猫」という単語ではなく。
キャットではなく、クゥェアラットみたいな感覚で聞いています。
昨日の構文は、「I wont・・・」「I am going to・・・」
のしたいと思っている、するつもりです。という文章の違い。
なんとなく、ぼや~っとしているWontは、はっきりとしていない感じ。
goingなんていくぞ!!って感じで結構目的地がはっきりしている感じ。
この違いはすこしばかりあるのですが、
あまり気にしないで使っても支障なさそうな感があります。
さて、私はTOICE試験を7月25日に受けるので、
I am going to の方みたいですね。予定日もちゃんとありますものね。
といった風に自分で置き換えをして感じています。
英語を五感で感じるというrelearnです。
イメージ、フィーリングを一番にしちゃっています。
最初は、視覚+聴覚です。
見ながら聴く。単語を、アルファベットをひたすら聞いています。
区別がつかないんです!
なに??両方とも「っ」だよね???って笑いながら聴いています。
そのうち、分かるようになるでしょう(^^)
フォニックスワーク(^^)飽きるまでやりますよ~♪
でも、もしかしたら、第六感にも働いてもらっているかもしれませんね。
どんな第六感だろう???と楽しんで考えています。
2010年06月24日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
■ お土産は、大きなポストイットと、ターゲットは誰?
さて、専門家のお勉強会へ楽しく出席しました。
朝10時から5時までの7時間くらいのワークショップです。
私は、どちらかといえば、座学よりはワークショップのほうが好きです。
自発的、参加型というワークショップ講座は、聞いているだけよりも、
沢山のアウトプットが必要になるので、沢山覚える事が出来ます。
何を覚えて帰る?
この点においても、座学(ただ聴く)と違って、自ら考える参加型。
参加することにより、より自分の中に取り入れて考える。
自分の中で、答えを出すときには、仕組みを一度取り入れる必要が出てくる。
まさに、自分に対する質問が出てきます。
脳を使うためには、目、耳、口、手、体、より多くの物を使ったほうが
良いと私は思っています。
会話することで、自分の疑問が浮き彫りになります。
ワークすることで、実際に分かっていなかった事が浮き彫りになるのです。
より、深く自分の中で質疑応答を繰り返す事が出来ます。
だからと言って出来ている?とは言えないのですが・・・
まあ、面白いお土産もいただきましたので、明日からこれを有効活用します。
そして、猫型出逢いも楽しみました(^^)
猫型?って発想は面白いかもしれませんね。
詳しくは後日に(^^)
ちょっとしたせれんでぃぷてぃーだったかも?
2010年06月21日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
■ フォニックスの発音から見直してみました。
読めないから書けない、そして覚えられないのかも?
英語をセンテンスで話したいと思うけれど、出来ない。
そこで、何故だろう?と考えてみる。
まず、英単語を発音出来ない自分がいる。
読めないのだ。
日本語と違い、英語は、ほぼ発音に忠実にスペルが来るらしい。
と、言う事は、忠実に発音出来れば、書けるのだ。
と、言う事は、忠実に発音する事を覚える事が先らしい。
忠実な発音をする場合に必要な事は?
各アルファベットの発音が出来る事が初めの一歩らしい。
しかし、RとLの違いとか、無声音とか小さな音とか・・・
日本語との違いも大きいみたいだ。
そこで、適切な発音を噛み砕いて書いてある本を探す。
とある図書館にフォニックスの本があった。
白黒の淡々とした絵本形式である。
たぶん、保育園児用なんだろうな・・・そんな雰囲気ですが。
リラーンの私には、ぴったしかもしれませんね。
CD付きで耳トレーニング。
しかし、本当にRとLの違いって聞きとりにくいです(苦笑)
聞き取りにくいけれど、慣れれば分かるでしょう(^^)
やっぱり、成れるまで慣れろかもしれませんね~♪
孫っ子にこんなおもちゃを買おうかしら?
ババばかちゃんですよね~♪
2010年06月19日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
■ 「魔法の英語学習法」を読んで始めた事。
”英語を学ぶ事は、単に言語の勉強をするという意味だけではありません。
自分の人生を積極的に切り開いていきたい人にとって、非常に大きなツールでもあるのです。”
そんな事が書かれていた。
私は、英語の勉強をするのが難しいタイプなので、
楽しみながら英語を学んで行きたい。
私にとって、英語は「relearning」
restudyとはちょっと違うとらえ方をしている。
studyも、learnも、勉強や学習を指すのだが、
どちらかといえば、learnの方がより馴染んだ感じがする。
どう違うのかと聞かれれば、私の感じ方だけなのだ。
studyは、答えが一つの事を教わり覚える教室タイプをイメージ。
対して、learnは、答えを見つける広がりを感じる。
事、英語を暗記学習として捉えていた概念を払拭しての
再スタートをしているのである。
ネーティブスピーカーが中間目標なのですが、
当面の目標として今年は、片言会話をセンテンス会話へ
出来ればセンテンス会話を英会話教室並みの会話へと考えています。
何も基準になるものが無いとさみしいので、Toice受験はレベルを
見るのにちょうど良いだろうと思って受けます。
英語検定よりも私には合っているような気がするから。
この検定も友人が進めてくれなかったら、何も受けなかったような気がします。
友人は、基本文法 グラマー(grammar)を勉強しなければいけない日が
来ると思うから、基本だけおさえるために英検5級を進めてくれたのです。
~~~~~~
■英語検定は、TOICEにしました。
理由は、
1.受験しようと思ったら一月先に可能だった。
→年6回以上あるので、受験したい時に受けられる。
2.点数制なので、現在の英語力を判定してくれる。
→合格不合格の煩わしさが無い。
3.年に2~3回受験可能な検定料金(1回6000円)
→600円の値下げ後の値段。1年後に割引きサービスあり。
■7月25日は、390点目指します!
~~~~~~~~
これを英語で5行日記にして書くとビジネス頭になるらしい。
常に、自分の意見の理由を3個持ちそれに伴う行動を意識する。
ビジネスライフでは、理由は5個以上持っている事が望ましい。
気楽に初めて、気長に続けましょう~♪
5行日記 感動日記をつけると
表現力とクリティカルシンキングが磨かれる。
1.起きたこと、感じたこと
2.Because
3.I want
4.I think
5.結論
さて、英語にしてみると、
1. I’m take the TOICE test.
2. Because that is July 25th.
3. I think that is judgment.
4. Examination fee is best price.
5. I went to 390 point.
なんだか、言いたい事が伝わっているのかな??
良く分からないけれど、まあ、こんな感じで続けてみよう。
成れるまで慣れればいいだけだもんね~♪
2010年06月18日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |




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